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アドバイザー紹介

コラントッテ製品の開発アドバイザーの方々をご紹介します。

石川 遼 (プロゴルファー)

ずっと外さないで、お風呂にも入ったりしているので、もう何かこれが体の一部のような感じで自然です。

僕は集中してしまうと、首に何が付いている、腕に何が付いている事を忘れてしまう…そういう性格なので、無意識の内に体が楽になっているような感じがして、すごく不思議ですね。
それからコラントッテは色のバリエーションが多いですね。ウェアの色と同じくらいのバリエーションがあるので、すごくびっくりしたのを覚えています。

着けはじめる前は、朝起きた時にちょっと体がだるいような感じでしたが、試しにというか、まあ「騙されたつもり」じゃないですけれど、一日だけ夜、首に着けて眠ったんです。やっぱりこうスッキリした目覚めで、それから毎日試合の期間中着けて眠っています。ずっと外さないで、お風呂にも入ったりしているんで、もう何かこれが体の一部のような感じで自然です。

僕の夢はマスターズで優勝すること。そして誰からも応援されるような選手になること。(夢がかなう為には)自分の現実的な直近目標をしっかり立てて、一つ一つクリアし、こつこつと進んでいく。そしてやっと夢に近づいていくものだと思っています。

Profile

石川 遼 Ryo Ishikawa

2007年「マンシングウェアオープン KSBカップ」において、史上最年少の優勝を果たし、2008年にプロ転向を表明。
プロ1年目は賞金ランキング5位、史上最年少での1億円プレーヤーとなる。国内ツアーでは年間4勝を挙げて史上最年少賞金王に輝く。
2010年、「中日クラウンズ」では、世界最小ストロークを更新する「58」という驚異的なスコアで大逆転優勝の快挙を成し遂げ、同年「フジサンケイクラシック」にて2勝目を挙げた。
さらに「三井住友VISA太平洋マスターズ」では、通算14アンダーで優勝。
ツアー通算優勝9回。
2011年8月現在で生涯獲得賞金は5億円を突破し、19歳11ヶ月の若さでの達成は今までの記録を大幅に塗り替えて最年少記録。また97試合目(4大メジャー、WGCを含む)での達成も記録を更新し、最速記録となった。


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